ひとりあそび

読んだ本、プレーしたゲームなどの感想を中心に綴っています

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BAD MEDICINE -INFECTIOUS TEACHERS-プレー感想  

約1ヶ月ぶりのゲーム感想になりました。あ、でも前回はソナーニル(美少女ゲーム)だったので乙女ゲームの感想を書くのは久しぶりですねー。どうも最近は1つのゲームに集中できなくて色々中途半端に手をつけてしまってるんですが、やっと1つ崩せました。

(画像にガッツリSAMPLEって入っているのが気になる・・・、何故?)
BAD MEDICINEBAD MEDICINE
(2014/05/28)
高橋広樹、寺島拓篤 他

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父親の転勤で名門・聖クリストファー學園に編入したアナタ。 転校初日、勢いよく入った職員室は、まさに会議中だった。 そこで出会った6人の個性的な教師たちと話すうち、アナタの緊張はほぐれていく。
しかし、初日から失敗してしまったアナタは、転校したばかりの不安な気持ちを相談しようと、1人の教師の元を訪れるのだった。


Rejetの低価格シリーズの1つで、同時に「ALICE=ALICE」も発売されてます。で、自分はまずはアリスの方を購入してプレーしてみたんですが、合わなかったので結局2人攻略してプレーするのを止めました。なんというか、シチュエーションCDがPCゲームになりました!という感じがちょっと苦手で。何となく流れでBAD MEDICINE を買ってしまってたので、ちょっと後悔しつつもせっかくなのでプレーする事に

では感想は追記から
ネタバレ注意です
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Posted on 14:52 [edit]

category: Rejet

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Tiny×MACHINEGUN THE GAMEプレー感想  

先週から新しい仕事に行き始めました。まだそんなにシフトを入れてはいないんですが、中々仕事が覚えきれなくてかなり精神的にきてます。最初は仕方が無いとはいえ、やはり仕事の事を考えると憂鬱・・・ハァ

Tiny×MACHINEGUN THE GAME 通常版Tiny×MACHINEGUN THE GAME 通常版
(2013/05/30)
Windows

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警察機構であるキャプテン・ヴァンイーストによって守られたNYシティは世界で一番平和で安全な街だった。
しかし、史上最悪の囚人・ブレイクの登場により、NYシティの平和とヴァンイーストへの信頼は音を立てて崩れることとなる。
その裏では、大いなる計画が始動していた……。


RejetのPCラインの作品はBWSに続いて2作目です。BWSがかなり面白かった!ってのもありますが、原作者である二宮愛さんの作品が好きだった(Are you Alice?など)ので買った気がします。何故そこら辺が曖昧なのかというと、買ってから今までずっと積んでたから。何か前に少しプレーした気もしますが、1つもEDを見ない内に攻略ストップしてたのでやっとコンプ出来たわ・・・という感じです。
Tinyをコンプしたので、次は評価の高い「剣が君」をプレーしたいな!と思ってアマゾンで見てみたら定価より高くない?という事で断念(というかフルプライスのPCゲーム買う余裕はなかった)その代わりにというか、5月に発売される「ALICE=ALICE」を予約しました。自分がちょうどアマゾンで見かけた時やたら値段が安かったのと、公式で流れるBGMが良かったのでプレーしてみようかなーと。Rejetなのできっとキャラは安定のぶっ飛びなんだろうけど、このブランドで不思議の国のアリスをモチーフにするとどうなるのかが楽しみだったり。低価格という事でややボリュームや内容が不安ですけど。

それでは追記より感想です。ネタバレ注意!
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Posted on 16:47 [edit]

category: Rejet

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DIABOLIK LOVERS MORE,BLOODプレー感想  

DIABOLIK LOVERS MORE,BLOOD (通常版)DIABOLIK LOVERS MORE,BLOOD (通常版)
(2013/10/24)
Sony PSP

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主人公・小森ユイと逆巻家の兄弟達は
様々なトラブルを抱えながらも、
なんとか無事に生活を送っていた。

アヤト、カナト、ライト、シュウ、レイジ、スバルは
各々日々の学園生活を送っていたが、
或る月夜、逆巻家の屋敷の前に現れたヴァンパイア四人兄弟。
彼らはアヤト達が通う学校に転校してきた「謎の転校生」――。

無神ルキ、コウ、ユーマ、アズサ、
一体、彼らの正体は───。

逆巻家を上回る魔力を持つ
ヴァンパイアの一族だという「無神家」───。
「逆巻家」に復讐するというその目的とは。

今、ユイを巡って新しいヴァンパイア達の争いが始まる。


ディアラバ無印をコンプしてからのMBです(無印の感想はこちら
大体2週間ちょっとディアラバ三昧だった訳で、正直つかれました(笑)
MBに入る前に違うゲームしとけば良かったかなーと、まぁ今更ですけどね。


では感想は追記から
ネタバレ注意です

(余談ですがED曲の「月蝕(Eclipse)」が中二ぽくて好きです・・・
ED曲ってフルで使われてますよね?大サービスだな)
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Posted on 17:57 [edit]

category: Rejet

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DIABOLIK LOVERS プレー感想  

これをプレーする前は神様を攻略してたわけですが、プレー中に神なんていないんだよ!!ヒャッハー!的な事を言われてそのギャップに半笑い

DIABOLIK LOVERS (通常版)DIABOLIK LOVERS (通常版)
(2012/10/11)
Sony PSP

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主人公・小森ユイはごく普通の高校生。
ただ小さい頃から少し周りで変わったことが起きるだけ。


高校二年生になったとき、父の転勤のため神無町という街の学校に転校することになる。
転校先は「嶺帝学院高校」という、芸能人やセレブの為の夜間学校。
その一見華やかにみえる裏で、不吉な噂が絶えず囁かれている学校だった。

いわくつきの噂の中には「ヴァンパイアに襲われた生徒がいる」というものも……。

そして、居候先である父の親戚の逆巻家は、
街でも噂の最悪な六人兄弟が住む『オバケ屋敷』と呼ばれる場所で――。

突然、性格最悪なイケメン六人兄弟と同居することになった主人公。
しかも彼らはただの人間ではなく…………。

──何かに引き寄せられるような小さな期待を感じながら、
不安と恐怖の新しい生活が始まろうとしていた。

(MBの感想だと思った?本編の方でした。んふ)

はいディアラバといえば約1年前の発売日当初かなり話題になっていて、吸血鬼やドSに特に興味はなかったのに流行に乗って自分も購入してみたら、見事ライトに返り討ちにされました。そんな過去がある自分が何故またプレーしているのかというとMBの方のキャストに釣られたからです(終了)シリーズ物はやはり1作目からプレーしたいのでVita版(どのぐらいPSPと違うのか確かめたかった)と迷ったんですがツインパックの方がお徳だったので、Vita版は断念(定価だしね)

余談ですがさっき感想を書いたんですが保存を押したらそのまま記事が消えてしまって、白目。あれ3時間はかかったのよ
と言うわけで、本日二回目の感想いきまーす(棒)
ネタバレ注意です。
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Posted on 17:24 [edit]

category: Rejet

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BLACK WOLVES SAGA -Last Hope-プレー感想  

BLACK WOLVES SAGA -Last Hope-(通常版)BLACK WOLVES SAGA -Last Hope-(通常版)
(2012/12/20)
Sony PSP

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【物語】
【真実の愛。共に綴る物語───】

物語の舞台となるのは、四方を豊かな大自然、美しい森に囲まれたウェブリン王国。
しかしある時、その平和な国にある疫病が蔓延しはじめる。

その疫病の名は――ゾディバ。

その原因は誰にも分からず、人々はただ恐怖と戦うことしか出来なかった。

そんな中、あちこちで凄惨な事件が多発するようになった。
夜明けとともに、食い散らかされた無残な遺体が発見されるのだ。
人々は森に一体どんな凶悪な獣がいるのかと怯えた。

だが――……。
いつしか、噂が広がり始める。

人を襲って喰い殺している獣の正体。
それはまさに、狼種なのだと。
それに結びつく形で、噂は加熱する。

曰く、狼の被害にあった村で、より多くの発症者が出た。
曰く、狼種に会った男が病で死んだ。
曰く、病の正体は狼の呪いなのだと――……。

そうした噂に背を押されるようにして、ウェブリン国王・ガバルディ六世は一つの決断を下した。
それは、――…「狼狩りの令(ジェノサイドウルフ)」。
己の命を守るため、家族の命を守るため、狼狩りの熱狂がウェブリンに吹き荒れる。

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ウェブリンの王都の近郊、「美しき森(シャルメッセン)」の名を持つ居城で開かれた晩餐会。

狼種の生き残りであるラスと出会い、
自らも外へ出たいという理由から逃亡という形で行動を共にするフィオナだったが、
ラスの優しさや悲しみを一番近くで感じ、狼種が忌み嫌われる存在ではない事がわかる。

しかし、狼種を忌み嫌うウェブリン王国の双子の王子、
メヨーヨとオージェに逃亡中のラスとフィオナは追われる事に…。



PC版のBloody Night版で双子にうっかり調教されたにうっかりハマってしまい、PSP版の発売を待ちに待っていた作品。プレー前から期待しまくっていたんですが、自分の期待を裏切らない出来だったと思います。

今回のPSP版は「限りなく切ないラスと綴る物語」がテーマになっています。それに対してPC版のテーマは「どこまでも過激に双子と往く」(感想
物語の設定は大体同じだし、それぞれ1本で完結してるので単体でプレーしても全然問題ないんですが、PSP版をプレーしたのならばぜひPC版もぜひご一緒に。個人的には2本で1つの物語だと思っているので。


今回はネタバレをかなり含む為、記事を念の為に畳んでみる。
追記より感想です。ネタバレ注意!
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Posted on 13:31 [edit]

category: Rejet

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